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大学3大駅伝が気になる季節です。

派遣の勤務先が出版社という事で、先輩から
第19回神保町ブックフェスティバルの案内を受けました。

もちろんこの先輩曰く、
「ちゃんと会場に来たかチェックするからな!」
との事(笑)。

まぁ、フェスティバル=お祭、という事だけあって参加した人の
話を聞くとかなり面白いようです。
(お酒を飲みながら会場を練り歩いた!?)


10月31日(土)・11月1日(日)の2日に渡って
神保町ブックフェスティバルは開催されます。
興味がある方は
⇒「BOOK TOWN じんぼう」のHPをご参照下さい。


10月になりましたね。
この時期になるとどうしても3大大学駅伝が気になってきます。

3大大学駅伝とは

■出雲全日本大学選抜駅伝競走 ・・・10月12日
■全日本大学駅伝対抗選手権大会・・・11月1日
■東京箱根間往復大学駅伝競走 ・・・1月2日・3日
(箱根駅伝の予選会は10月17日)

です。

新聞でも早くも来年の箱根駅伝の注目ランナーを
特集していました。

今年の箱根駅伝では東洋大の柏原竜二選手が山登りの5区で
区間新を叩き出し「新・山の神」と呼ばれました。

来年もこの山登りが楽しみです。
と言うのも、私が知る限りでは初めて外国人留学生が
この5区を走るかもしれないからです。

日本大学のギタウ・ダニエル選手です。
今年はライバルであった山梨学院大学のモグス選手(現アイデム)
が卒業したため、トラックでは競り合う選手がいないほど
独走のレースが続いたようです。
本来、エースである留学生は花の2区(最近では復路の9区も)を
走る事が多いけれど、ダニエル選手は
「僕は上りに自信がある。区間新を出せると思う。」と
コメントを寄せていました。


今井正人(現トヨタ自動車九州)⇒柏原竜二と受け継がれた
「山の神」の称号。
ダニエル選手が大学最後の箱根駅伝で果たして
山登りにに挑むのか!?

来年の箱根駅伝、注目のポイントは山登り5区です!


<今日の帰宅ラン>

職場⇔淀橋        39分31秒       
淀橋⇔五日市街道入り口  20分49秒 T:1時間00分20秒
五日市街道入り口⇔環八  16分55秒 T:1時間17分15秒
環八⇔関前        33分59秒 T:1時間51分14秒

体はまだ重いです。疲労が抜け切れていないんだろうなぁ。
日曜日のレースまでにどこまで戻せるか・・・



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